■パイウォーター「MRN―100A」体験談
健康だった娘が、年長組の5才の時、突然足が痛いと言いだし、半年後、やっと病名がわかりました。膠原病でした。
膠原病にはいろいろ種類があり、娘の病名は、皮膚と筋肉に炎症が起きる皮膚筋炎でした。
発病から症状の進行はとても早く、体中に常に痛みが起き、
その時はもう歩くことができなくなっていました。
提示された治療法は、痛み止めの投薬でした。長くなる病気だからということで、痛み止めをまずは5年服用し、
毎週血液検査をし、結果に応じて薬を増やしていくという治療計画でした。
痛み止めを服用した娘は、痛みが消えると、すぐに病院の廊下を走りだしました。
その姿に医師は、「薬が効いてよかった」とおっしゃいましたが、私はそこに恐怖を感じました。
病気に対しての治療は何もされてないのに、こんなに動いて体は大丈夫なのだろうか。この状態を喜んでいいのだろうか?
「この治療法は間違っている。」母の直感のようなものでした。それがすべての始まりでした。
納得のいく治療をしてくれる病院探しをしながら、膠原病の原因探しを始めました。
同時に「これを飲めば治る」「これを食べれば治る」「これをすれば治る」というものに、片っ端から手を出しました。
そして、代替療法、東洋医学、漢方、鍼、整体、マッサージ、
食事療法、温冷療法、温泉療法、○○式治療法の数々…あっという間に何年も過ぎていきました。
もちろん原因を見つけることはできませんでした。しかしこの間に大切なことに気付くことができました。
どんな病名でも病気には共通する原因があるということです。
水槽で泳ぐ金魚に例えますと、健康な金魚が病気になったとき、
水とえさにも原因があるのです。そこに病気を生んだ要因があると思います。
私は、人のカラダについても同様に考え、
まずは、体の70%を占めると言われている水の重要性を考えました。
水は、どう体に影響していくかという理論が私には掴めず、
いい水を選択するという作業は、ある意味苦しい作業になりました。
有名な水の定期購入、パソコンのサイト検索で、
いい水と言われているものに片っ端から手を出し、浄水器も何度も変えました。
そんな中で出会ったのがパイウォーターでした。
パイウォーターには、面白いことにレベルがありました。即効性が欲しいため、
当然、ハイレベル「MRN-100A」を購入し、飲ませると数日で、下痢が治まったり、
だるさが楽になったりと、娘の体にいい変化が現れましたが、
その時はまさか水の影響だとは思いませんでした。
ある日MRN-100Aが切れて、しばらく飲ませなかった時、不調がでて、半信半疑のまま、
また購入し飲ますと、体の調子がよくなり、「この水が体に影響している。」と感じました。
娘の体を通して実感したのは、パイウォーターには腸を整える力があるのではないかということです。
腸というのは、体調を大きく左右するようなシステムを持つ器官だと思っていますので、
内臓力アップに直結していると思います。すぐに浄水器を変えました。
最後行き着いた浄水器、パイウォーターの「ライフクリーン」です。
発病から6年が経った時、やっと納得のいく治療をしてくださるドクターにも出会いました。
入院を繰り返しながら1年かけたその薬物治療は、
劇的に娘の病気を回復へと向けてくれました。
治療はとても強いものでしたが、懸念されていた副作用が娘には全く出ず、
薬のメリットだけを得られたのは、娘の内臓力と精神力だと感じています。
一人で起き上がることもできなくなっていた娘が、
日に日にできることが増えていった喜びと感動は今でも胸に焼き付いています。
娘は今年、普通高校に入学することができました。
「行ってきま〜す」と電車に乗って通学する娘の姿に、毎日毎日喜びでいっぱいです。
現在も投薬治療は続いており、定期的に血液検査を受けておりますが
、今まで全く副作用の問題も出ず、内臓にも何も問題が出ていません。
パイウォーターの力だと思っています。
我が家では、浄水器でパイウォーターを常飲し、ちょっと不調がでると、
主人と私と息子は娘のMRN100Aを拝借します。悪化を予防でき、
我が家は病気知らずの健康自慢一家です。
生まれた時からパイウォーターを常飲している
我が家の4才の猫は、もちろん病気知らず、です。(笑)
● 千葉県 E・H様